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	<title>ペンフォールド アーカイブ - Home &amp; Kitchen</title>
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	<description>元バイヤーによるブルゴーニュワイン専門ブログと通販</description>
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		<title>オーストラリアワイン、移民から始まった様々なワイン文化が交差しているワイン産地</title>
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		<dc:creator><![CDATA[homebuyer]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 09 Dec 2019 01:15:35 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[ブルゴーニュワインのブログ]]></category>
		<category><![CDATA[オーストラリアワイン]]></category>
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					<description><![CDATA[<p>日本でも馴染みのある、世界第５位のワイン生産量を誇るオーストラリアのワインについて。伝統にとらわれないワイン産地であり、斬新なワイン造りが魅力です。 オーストラリアの気候 世界で６番目に広い、広大な国土を持つオーストラリ...</p>
<p>投稿 <a href="https://home-kitchen.jp/wine/australia">オーストラリアワイン、移民から始まった様々なワイン文化が交差しているワイン産地</a> は <a href="https://home-kitchen.jp">Home &amp; Kitchen</a> に最初に表示されました。</p>
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										<content:encoded><![CDATA[<p>日本でも馴染みのある、世界第５位のワイン生産量を誇るオーストラリアのワインについて。伝統にとらわれないワイン産地であり、斬新なワイン造りが魅力です。</p>
<h3>オーストラリアの気候</h3>
<p>世界で６番目に広い、広大な国土を持つオーストラリア。　北部は砂漠地帯のため、より冷涼な<strong>南東部にワイン産地</strong>が広がっています。最初はポート酒などの酒精強化ワインでしたが、この<strong>40年位</strong>でスティルワインが普及しました。ドイツ系やイタリア系の移民文化に支えられ、それぞれの故郷のワインを思わせるものが多く、固有種は存在しなく、ヨーロッパから持ち込まれた多種多様な品種のワインが造られています。輸出はイギリスをはじめ全体の6割。収穫は南半球の秋にあたる3月～４月になります。</p>
<p>全般的に温暖で乾燥した気候ですが、大陸の南東部と南西部は<strong>地中海性気候</strong>となり、標高の高さと海との近さによる冷涼な気候を利用してぶどうを栽培しています。</p>
<p>最初に<strong>スクリューキャップ</strong>を導入したのはオーストラリアです。<strong>BOY</strong>（レストランへのワインの持ち込み）という仕組みが日常的に生まれたのもオーストラリアです。また、アデレードには国立ワインセンターや国立ワイン醸造、ぶどうセンターがあり、世界を代表するワイン研究機関、教育機関があります。</p>
<div class="linkcard"><div class="lkc-internal-wrap"><a class="lkc-link no_icon" href="https://home-kitchen.jp/wine/bring-your-own-wine" data-lkc-id="292"><div class="lkc-card"><div class="lkc-info"><div class="lkc-favicon"><img decoding="async" src="https://www.google.com/s2/favicons?domain=home-kitchen.jp" alt="" width="16" height="16" /></div><div class="lkc-domain">Home &amp; Kitchen</div></div><div class="lkc-content"><figure class="lkc-thumbnail"><img decoding="async" class="lkc-thumbnail-img" src="//i0.wp.com/home-kitchen.jp/wp/wp-content/uploads/restaurant.jpg?resize=100%2C100&ssl=1" width="100px" height="108px" alt="" /></figure><div class="lkc-title">レストランへのワインの持ち込み（BYO)という方法と注意点</div><div class="lkc-url" title="https://home-kitchen.jp/wine/bring-your-own-wine">https://home-kitchen.jp/wine/bring-your-own-wine</div><div class="lkc-excerpt">先日レストランにワインの持ち込みをしてみましたBYOとは「Bring your own」の略で、レストランに自分のワインを持ち込むことです。予約の時に事前にレストランに「持ち込みが可能かどうか」「持ち込み費用はいくらか」を確認しました。レストラン側も「基本的にはお受けできませんが、どうしてもご希望であれば」と持ち込み費用は１本3,240円と言われました。レストランによっては持ち込みを全く受け付けないところ、持ち込み料も無料からお店によって(1,000円～）まちまちのようです。必ず事前に確認することが大切です。当然ながら...</div></div><div class="clear"></div></div></a></div></div>
<h3>オーストラリアのぶどう品種</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p>代表的なぶどう種は<strong>シラーズ</strong>です。（Shiraz フランスではシラーと呼ばれています）色濃く、濃縮感のある果実味に溢れ、黒コショウなどのスパイシーさがある成分<strong>「ロタンドン」</strong>が含まれています。ロタンドンは冷涼な地方で栽培されたシラーの方が多く含まれるため、温暖なオーストラリアのシラーズはスパイシーさが強調されずやや穏やかな味わいになります。</p>
<p>フランスのローヌと比べると全体的にアルコールが豊かでまろやかな風味になります。またアメリカンオーク樽を使用するため、ココナッツミルクやチョコレートのような香りや風味があります。</p>
<p>白ブドウは<strong>シャルドネ</strong>が代表的です。オーストラリアのシャルドネはフレッシュでありながらもトロピカルフルーツ系の味わいを持つ濃厚なタイプが多く、樽もバランスも良く、非常に上品な仕上がりです。</p>
<p>その他黒ぶどうはカベルネソーヴィニヨン、白ぶどうはリースリングが生産されています。</p>
<h3>オーストラリアワインの格付け</h3>
<p>オーストラリアワインは3つのスタイルがあります</p>
<p><strong>ジェネリックワイン</strong>　：　ヨーロッパの特定産地のワインのタイプ名をつけたもの。（バーガンディ、クラレット、モーゼルなど）</p>
<p><strong>ヴァラエタルワイン</strong>　：　産地、品種、収穫年表示はすべて85%以上</p>
<p><strong>ヴァラエタル ブレンドワイン</strong>　：　ぶどう品種をブレンドして造られたワイン。ブレンドした品種が多いものから順にラベルに表示されます。旧世界ではあまりなじみのないブレンドもみられ、オーストラリアのおおらかさです。</p>
<p>また、主に大手ワイナリーによる地域横断的に集めてブレンドする<strong>マルチリージョナル</strong>のワインもあります。発想の自由さに驚きます。</p>
<p>地理的呼称GI(Geographical indications) <strong>114の産地</strong>があります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>オーストラリアのワイン産地</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>南オーストラリア州（South Australia)</strong>：総生産量の50%を占める最大の生産地、シラーズの生産地、大手ワイナリーがほとんど<br />
<strong>バロッサ ヴァレー(Barossa Valley)　：</strong>シラーズの首都とも呼ばれる重要産地<br />
アデレード ヒルズ(Adelaide Hills)<br />
クレア ヴァレー(Clare Valley)<br />
エデン ヴァレー(Eden Valley)<br />
マクラーレン ヴェイル(McLaren Vale)<br />
クナワラ(Coonawarra)　：<strong>「テラロッサ」</strong>という表土は<strong>赤土</strong>,　下層は石灰の土壌が有名</p>
<p><strong>ニューサウスウェールズ州(New South Wales)</strong>：中小規模も生産者が多く、オーストラリアで最も古い産地<br />
ハンター ヴァレー(Hunter Valley)：きれいな酸を持つセミヨン種（貴腐ワイン）が特産</p>
<p><strong>ヴィクトリア州(Victoria)</strong>：大規模と中小規模の両方の生産者がおり、個性的なスタイルののワインを生産<br />
ヤラ ヴァレー(Yarra Valley)：モエ エ シャンドン社のスパークリングワイン「CHANDON」が有名<br />
ゴールバーン ヴァレー(Goulburn Valley)</p>
<p><strong>西オーストラリア州(Western Australia)</strong>：少量ながらもよいワインを生産している地域<br />
<strong>マーガレット リヴァー(Margaret River)</strong> : トップクラスのシャルドネが有名<br />
スワイン ディストリクト(Swan District)<br />
グレート サザン(Great Southern)</p>
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<p>&nbsp;</p>
<h3>評価の高いオーストラリアの有名ワイン生産者</h3>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>ペンフォールド（Penfolds)</strong> はオーストラリアのワインメーカーとしては最古の歴史を持ち、特に高級ワインメーカーとして知られています。</p>
<p>ペンフォード社のグランジ「Grange」は2001年に文化財に指定されたオーストラリアの最高峰ワイン。本国でも入手が困難とされています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<h3>まとめ</h3>
<p>まさに自由な発想で造るワイン産地です。ニューワールドとしてはカリフォルニア、チリと並び重要なワイン産地になっています。昔より質の高いワインの生産が増えてきている印象です。またぶどうの有機栽培やビオディナミ農法も積極的に取り入れる生産者もあり、今後も期待できる産地ですね。</p>
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<p>&nbsp;</p>
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